Series 01
要件定義と発注の実務 全28本
要件定義書が書けないまま発注してよいのか。書類の話ではなく、決め方の話として27本にまとめました。
最初の1本から読む― 読むことが、転換点になる。
WEBと、その先のビジネスのための読みもの。
4つの連載が動いています。どこから入っても読めます。
Series 01
要件定義書が書けないまま発注してよいのか。書類の話ではなく、決め方の話として27本にまとめました。
最初の1本から読むSeries 02
見積書を3枚並べても、書式が違えば比べられません。制作会社の内側から、何を見れば読めるのかを25本にまとめました。
最初の1本から読むSeries 03
調べものの記事とは別に、私たちが実際にどう進めているかを5本セットで書いています。
1本目から順に読むSeries 04
自社サイトの検索順位が崩れたところから、立て直しの過程をそのまま書いています。連載中。
第1回を読む「どれを読めばいいか」で迷わないように、目的ごとに並べています。
要件定義とは何か。書かずに発注できる理由。
要件定義書・仕様書・RFP。どれがどこまでを指すのか。
誰が書くか。どこまで揃えるか。どれくらいかかるか。
書類の代わりに、動くものを見て決める進め方。
既存サイトを引き継ぐ場合に、何が争点になるか。
採用サイト、工務店・建設業、業界実績の考え方。
定例をやめ、原稿を待たず、御社のツールに合わせる。決め打ちを1つずつ外していった記録です。
手元に3社の見積書がある方に向けて。書式ではなく、前提の読み方を並べています。
3枚の見積書から何が読めるか。そして、何は読めないか。
何を渡すか。何を決めておくか。何は決めなくていいか。
誰と話すことになるか。コンペ、フリーランス、失敗の構造。
月額、前提、書式、比べ方、維持費。金額の前に見るところ。
どこまでが制作費か。誰が直すのか。BtoBで変わること。
改修、リニューアルの日程、公開後の問い合わせ。
選び方を25本書いた以上、同じ物差しで自社も測られるべきだと思いました。見積書から断り方まで、先に開示する5本です。
記事の並びではなく、いま困っていることから入れるようにしています。
初回の打ち合わせでは、御社の課題をしっかりヒアリングし、ご状況にあったご提案をいたします。
お問い合わせ